グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム  > 脳統合機能研究センター  > 融合研究プロジェクト

融合研究プロジェクト

下記のセンター内の共同研究としてプロジェクトが進行中です。


H28年度共同研究助成プロジェクト

(神経病理学-味岡G)患者由来iPS細胞を用いた脳オルガノイド培養技術の確立
(分子神経科学-渡瀬G)脊髄小脳変性疾患におけるグルタミン酸興奮毒性の関与
(システム神経生理学-眼科学)網膜におけるブドウ糖代謝障害の加齢性黄斑変性症への関与
(眼科学-脳神経病態学)DNA/RNAヘテロ核酸の眼科疾患への応用

H26年度共同研究助成プロジェクト

(脳神経病態学-分子神経科学-渡瀬G)ノックインマウスモデルを用いたPARK17の発症機構解明
(脳神経外科学-神経病理学-味岡G)てんかん原性獲得機序の分子病態解明

その他の共同研究プロジェクト

(認知神経生物学-耳鼻咽喉科学)機能的MRIを用いた耳鼻咽喉学研究
(認知神経生物学-脳神経病態学)マカクザルを用いた神経病態学研究
(認知神経生物学-精神行動医科学)機能的MRIを用いた精神行動学研究
(精神行動医科学-分子神経科学)グルタミン酸シナプス−グリア相互作用の分子細胞生物学的解析
(分子神経科学-精神行動医科学)ゲノム編集技術を用いた遺伝子改変動物の作出と組織解析
(分子神経科学-神経機能形態学)ゲノム編集技術を用いた遺伝子改変動物の作出
(分子神経科学-渡瀬G)ゲノム編集技術を用いた疾患モデルマウスの作出
(神経生理学-渡瀬G)遺伝子改変動物のゲノム解析
(脳神経機能外科学-精神行動医科学)近赤外線スペクトロスコピーを用いた脳機能解析
(細胞生物学-神経病理学)in vivoオプトジェネティクス
(分子神経科学-神経病理学)アルツハイマー病におけるグルタミン酸興奮毒性の役割
(分子神経科学-脳神経病態学)遺伝子改変マウスの組織解析
(分子神経科学-渡瀬G)皮質拡延性抑制におけるP/Q型カルシウムチャネルの機能解析
(分子神経科学-渡瀬G)欠神発作におけるP/Q型カルシウムチャネルの機能解析
(脳神経病態学-渡瀬G)脊髄小脳変性症モデルマウスの作出と患者脳組織の解析