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イベント一覧

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歯学部口腔保健学科口腔保健衛生学専攻の学生による「2018年度海外研修報告会」が開催されました。

2019年5月27日に今年の3月に実施された「米国・ミシガン大学」並びに「台湾・台北医学大学歯学部」における短期海外歯科研修プログラムの研修報告会が実施されました。

初めに、ミシガン大学で研修を行った学生から研修内容について報告がありました。研修では、病院や施設見学を行ったこと、講義に参加したこと、自校紹介が行われたことについて説明がありました。また、米国と日本における歯科衛生士の役割や実施できる医療行為の違い等についても説明がありました。

引き続き台北医学大学で研修を行った学生から、病院見学、講義の受講、実習における歯の形成、学生との交流等の研修内容について報告がありました。また、現在の台湾における口腔保健に関する現状についての報告があり、台湾における歯科医療と日本の歯科医療の違いについて説明がありました。

質問も活発に行われ、米国、台湾、日本 3国間におけるそれぞれの口腔保健衛生学・歯科衛生士の違いについて学ぶことできる大変有意義な報告会となりました。

ミシガン大学派遣学生からの報告の様子

台北医学大学派遣学生からの報告の様子

2019年度「東京医科歯科大学 学部学生海外研修奨励賞」並び「大学院学生研究奨励賞」贈呈式が行われました。

3月18日(月)に「2019年度東京医科歯科大学 学部学生海外研修奨励賞および大学院学生研究奨励賞」の贈呈式を行いました。

この奨励賞は、優秀な学業成績を修めている学生や優れた研究活動を行う学生に対して、海外における研修や研究の機会を提供することで、「豊かな感性を備えた人間性と国際性を持つ医療人」を育成することを目的としています。

本学は「スーパーグローバル大学創成支援」の採択大学として積極的に国際化を進めており、研修や研究などを目的とした海外派遣を通して、国際貢献を担う人材を世界へ多く輩出しています。2019年度は学部生11名、大学院生6名の合計17名が当該奨学金の受給者として選ばれました。

贈呈式では、吉澤学長より奨励賞受賞の決定通知書が授与されました。引き続き行われた学長からの挨拶においては、自身の留学経験を話し、「私は、みなさんが、海外で多くの経験を積んで、ひとまわりも、ふたまわりも、大きく成長することを期待しています。」と述べ、「世界の人々を救うために『自分には何ができるのか』を考え、是非、それを実行に移してほしいと思います。世界をリードする指導者や研究心旺盛な科学的医療人になることを心から願っています。」と、学生へのエールで会を締めくくりました。

贈呈式の様子

学長からの挨拶

2019年度保健衛生学科・保健衛生学研究科大学院生対象海外研修ガイダンスで2018年度短期海外研修プログラム派遣学生による参加報告会が開催されました

2019年4月9日(火)に保健衛生学科2~4年生並びに保健衛生学研究科大学院生対象海外研修ガイダンス、翌日10日(水)に保健衛生学科1年生対象の海外研修ガイダンスが開催され、2018年度短期海外研修プログラム派遣学生による参加報告会が行われました。
昨年度実施されたフィンランド・セイナヨキ応用科学大学、タイ・チュラロンコーン大学、アメリカ・ワシントン大学、台湾・台北医学大学、ネパール派遣、ガーナ派遣の計6つのプログラムに派遣された学生が、それぞれの国や機関の特色や、看護・検査など医療に特化した研修内容、文化交流など、有意義な体験の数々を発表しました。 
なお、報告会に参加した学生は大変刺激を受けた様子でした。貴重な体験を今後も是非、多くの学生の皆さんに味わって頂きたいと思います。

国際教育研究センター長の沢辺元司教授からは、「日本では経験出来ない貴重な実習が出来るので、これを機会に出来るだけ多くの学生に海外に行って経験を積んできてほしい」という学生へのメッセージがありました。
 

学生発表の様子
海外で実習1 ワシントン大学(アメリカ)

学生発表の様子 
海外で実習2 ガーナ派遣(ガーナ)

学生発表の様子
海外で実習3 セイナヨキ応用科大学(フィンランド)

2019年度歯学部歯学科「海外研修報告会」を開催しました

2019年4月3日 MDタワー2階鈴木章夫記念講堂にて、歯学部歯学科2年生~5年生を対象とした
「歯学科海外研修報告会」を実施しました。

初めに森尾郁子歯学科教育委員長からご挨拶があり、歯学科の海外留学状況について派遣学生並びに受入学生の状況について説明があり、その後短期海外歯科研修プログラムについて昨年度派遣となった学生の代表の皆さん(8名)よりそれぞれ発表がありました。

・海外で研究実習1 ヘルシンキ大学(フィンランド)
・海外で研究実習2 ノースウエスタン大学(アメリカ)
・ヨーテボリ大学歯学部(スウェーデン)での集団研修 
・ホーチミン医科薬科大学歯学部(ベトナム)での集団研修
・シーナカリンウィロート大学歯学部(タイ)での集団研修

発表者の学生達からは、海外研修へ参加するまでのスケジュールや準備の話から、実際の研修内容、現地での生活や費用のこと、派遣先の情報や感想、苦労したことや失敗談等も含めそれぞれから様々なテーマでの発表がありました。
これから海外研修への参加を検討する後輩たちへ向けてのアドバイスもあり、報告会に参加した学生たちにとっても大いに参考となる海外研修会となりました。

森尾教育委員長から歯学科海外派遣についての概要説明

海外で研究実習1 ヘルシンキ大学(フィンランド)学生発表の様子

海外で研究実習2 ノースウエスタン大学(アメリカ)学生発表の様子

ヨーテボリ大学歯学部(スウェーデン)での集団研修 学生発表の様子

・ホーチミン医科薬科大学歯学部(ベトナム)での集団研修 学生発表の様子

・シーナカリンウィロート大学歯学部(タイ)での集団研修 学生発表の様子

2018年度第3回海外渡航事前オリエンテーションを開催しました

2019年2月5日(火)18:00~19:30、医学科講義室1にて、留学等で海外渡航する学生を対象に海外渡航事前オリエンテーションを開催しました。約100人の学生が参加し、海外で安全に過ごす為のノウハウを学びました。


学生派遣係では、年に3回海外渡航事前オリエンテーションを開催していますが、今回は、海外安全セキュリティーアドバイザーである益永久穂氏を招いて、講演をして頂きました。元警視庁警察官、元JICA安全対策アドバイザーの益永氏は、35カ国の出張経験を基に、海外で犯罪に巻き込まれるプロセス、一般犯罪・テロ被害の回避策、セルフディフェンスの方法等について実演を交えて講演してくださいました。世界各国の粗悪な鍵の展示もあり、貴重なお話を聞ける機会となりました。

100名ほどの参加者からは、「具体的なお話で分かりやすかった」「常に警戒する気持ちを持って行動しようと思った」「何があっても対応できるよう、よく準備しておこうと思った」等、海外安全に対しての意識の高まりを感じる感想が寄せられました。

次回の海外渡航事前オリエンテーションは、2019年6月に開催予定です。
海外渡航の予定のある方は、ぜひ参加するようにしてください。

実演を交えて講演してくださいました

世界の鍵(粗悪品を含む)

〈実演〉路上強盗の対応策

〈実演〉テロ被害の対応策(レストラン編)

2018年度海外臨床実習報告会が行われました

2018年12月3日(月)、アクティブラーニング教室に於いて、「2018年度海外臨床実習報告会」が行われました。この報告会では、2018年4月から6月にかけて、オーストラリア国立大学・ハーバードメディカルセンター・ネバダ大学・ヴァンダービルド大学・マヒドン大学・国立台湾大学・UZ Leuven等、海外の臨床実習プログラムに参加した医学科6年生より各派遣先で経験した実習内容やスケジュール、各国の医療の違いなどについて報告がありました。
医学科の1年生から6年生に亘って多くの学生が参加しました。その中でも特に、今後海外で行う臨床実習プログラムに参加することを考えている学生からはたくさんの質問もあり、その質疑応答を皆、興味深く聞いている様子でした。興味のある方は、学生派遣係で報告書をご覧いただけますので、是非お越し下さい。
貴重な体験を、是非、多くの学生の皆さんに味わって頂きたいと思います。

歯学部口腔保健学科口腔保健衛生学専攻の学生による海外研修報告会が実施されました

11月2日(金)に歯学部口腔保健学科口腔保健衛生学専攻の学生による海外研修報告会が実施されました。
今回は学部学生海外研修奨励賞で今年の9月に韓国 檀国大学で研修を行った4年生と、8月にタイのマヒドン大学で短期研修を行った3年生と4年生の6名から研修の成果について報告がありました。
韓国の檀国大学では当該学生が国外から受け入れる初めての研修生だったためとても歓迎され大変充実した研修だったことや、タイのマヒドン大学の報告は写真や動画も交えながらの発表だったため学生それぞれが貴重な体験をしたことが伺える報告会となりました。

保健衛生学科・保健衛生学研究科 海外研修報告会を開催しました

2018年10月17日(水)短期海外研修派遣学生による報告会が開催されました。本学プログラムにおいてネパール連邦民主共和国、タイ王国、台湾、アメリカ合衆国、フィンランドの5か国に派遣された27名と個人でボランティアに参加した1名が、それぞれの派遣先での貴重な体験を発表しました。 詳細はこちらをご確認ください。

海外派遣学生の報告に興味津々です。

フィンランドのセイナヨキ応用科学大学から来日されていた先生方にも参加頂きました。

本学の学生が外務省「国際問題プレゼンテーションコンテスト」で受賞しました

外務省は,9月22日(土曜日),日本橋社会教育会館にて「国際問題プレゼンテー
ション・コンテスト」を開催し、今年のテーマは,「私の提言 日本の広報文化外
交:日本をよりよく知ってもらうために」でした。全国各地から応募があった事前審
査論文の選考を経て本選出場権を得た本学歯学部歯学科4年の渡部準也さんが見事、
優秀賞をを受賞しました。
詳細は下記外務省ホームページをご覧ください!
https://www.mofa.go.jp/mofaj/p_pd/dpr/page25_001626.html

官民協働海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN」第10期派遣留学生募集について学内説明会を開催しました。



2018年7月25日に「トビタテ!留学JAPAN」第10期派遣留学生募集について、説明会を開催しました。
 説明会では、実際にこの制度へ応募し合格した学生が、応募書類の書き方や面接における留意点やポイント、合格後に開催される研修などについて自分の体験談を交えて説明を行いました。参加者からも多くの質問が飛び交い、とても有意義な説明会を開催することができました。

ご協力ありがとうございました。

2018年度第1回海外渡航事前オリエンテーションを開催しました。

2018年6月18日(月)、アクティブラーニング教室に於いて、「2018年度第1回海外渡航事前オリエンテーション」を開催しました。
このオリエンテーションには、今夏以降に海外に渡航を予定している本学の学生を対象に60名以上の参加がありました。
本学の職員健康管理室の瀬間先生からは、海外渡航前の保健管理と注意点、ワクチン接種のことなどを学生にわかりやすく説明していただきました。
学生からは「海外保険の対象外となる場合を今まで知らなかったので、改めて事前の健康管理をしっかりしていこうと思った。」という意見がありました。
また、本学が契約している日本エマージェンシーアシスタンス㈱から危機管理対策に精通したを講師を招き、海外渡航時における注意点等を具体的な事例に基づきお話がありました。
参加された学生の方は真剣な面持ちで、危機管理対策に耳を傾けていました。

次回の海外渡航事前オリエンテーションは10月に開催予定です。

オーストラリア大使館 表敬訪問について

今年6月から5カ月に亘りオーストラリア国立大学(Australia National University, “ANU”)ジョン・カーティン医学院(John Curtain School of Medical Research, “ANU‐JCSMR”)でプロジェクトセメスター(基礎医学実習)を履修する派遣学生と昨年度の派遣学生、そして江石教授が、5月10日(木)にオーストラリア大使館を表敬訪問しました。

大使館では、教育・科学担当のペタ・アーバックル参事官と塚本シニアマネージャーから温かく迎えていただきました。

まずは、江石教授が本学とANUの学生交流の概要について説明を行い、次に昨年度の派遣学生が留学体験について発表しました。引き続き、ペタ参事官からオーストラリアの高等教育を紹介いただき、写真撮影で表敬訪問を終えました。

この素晴らしい機会を設けていただけたことに感謝いたします。

平成30年度 保健衛生学科・保健衛生学研究科大学院生対象海外研修ガイダンスで2017年度短期海外研修プログラム派遣学生による参加報告会が開催されました

平成30年4月10日(火)に保健衛生学科2~4年生並びに保健衛生学研究科大学院生対象海外研修ガイダンス、翌日11日(水)に保健衛生学科1年生対象の海外研修ガイダンスが開催され、2017年度短期海外研修プログラム派遣学生による参加報告会が行われました。
昨年度実施されたフィンランド・セイナヨキ応用科学大学、タイ・チュラロンコーン大学、アメリカ・ワシントン大学、ラオス・ラオス保健科学大学、ネパール派遣の計5つのプログラムに派遣された学生が、それぞれの国や機関の特色や、看護・検査など医療に特化した研修内容、文化交流など、有意義な体験の数々を発表しました。 
また、昨年度1年間アメリカのアトランタにあるCDC(アメリカ疾病予防管理センター)に留学していた大学院生からは「国際交流の楽しさ・学生からみた意義」というテーマでお話しがあり、参加した学生は大変刺激を受けた様子でした。
今年度はさらにガーナ、台湾が加わり、多くの研修プログラムが実施される予定です。貴重な体験を、是非、多くの学生の皆さんに味わって頂きたいと思います。

国際教育研究センター長の沢辺元司教授からは、「ぜひ世界に目を向けて、世界で働く人材になってほしい」という学生へのメッセージがありました。

CDC(アメリカ疾病予防管理センター)に留学していた大学院生からは「好機を逃さないでほしい。海外研修の参加を悩んでいる人は是非、一歩を踏み出してみて!」とい力強いアドバイスを頂きました。

歯学部歯学科「海外研修報告会」を開催しました

平成30年4月3日 MDタワー2階鈴木章夫記念講堂で、歯学部歯学科2年生~5年生を対象とした「海外研修報告会」を実施しました。

まず、森尾郁子歯学科教育委員長から挨拶があり、歯学科の海外留学状況について派遣学生並びに受入学生の状況について説明がありました。

森尾教育委員長に引き続き、短期海外歯科研修プログラムについて、インドネシア大学歯学部並びにシーナカリンウィロート大学歯学部へ派遣された学生から研修内容並びに現地での交流について、説明がありました。

最後に、学部学生の時にシドニー大学で海外研修を行い、本学の大学院に進学をした大学院生から海外研修について歯科医師として、そして研究者としての立場から説明がありました。

森尾教育委員長からの説明 

インドネシア大学プログラム

シーナカリンウィロート大学プログラム説明 

大学院生からの海外研修説明

「平成30年度東京医科歯科大学 学部学生海外研修奨励賞および大学院学生研究奨励賞」の贈呈式が行われました

3月26日(月)、ファカルティラウンジにて、「平成30年度東京医科歯科大学 学部学生海外研修奨励賞および大学院学生研究奨励賞」の贈呈式が行われました。

この奨励賞は、学業優秀または所属研究分野において優れた研究活動を行う学生に対して、海外研修や研究の機会を提供することで、豊かな感性を備えた人間性と国際性を持つ医療人を育成することを目的としています。

本学は「スーパーグローバル大学創成支援」の採択大学として積極的に国際化を進めており、みなさんのような研修や研究などを目的とした海外派遣を通して、国際貢献を担う人材を世界へ多く輩出しています。
今回は選考の結果、医学科6名、保健衛生学科2名、歯学科2名、口腔保健学科2名、大学院医歯学総合研究科2名、大学院保健衛生学研究科1名の合計15名が奨学生として選定されました。

贈呈式では、吉澤学長より、決定通知書が授与され、「世界を舞台に、みなさん一人ひとりが「一(いち)医療人」として、「世界規模での健康レベル向上」、つまり、世界の人々を救うために『自分には何ができるのか』を考え、是非、それを実行に移してほしいと思います。世界をリードする指導者や研究心旺盛な科学的医療人になることを心から願っています。」と、激励の言葉がかけられました。

海外安全渡航セミナーを開催しました

本学学生及び教職員の安全な海外渡航への自己啓発を目的として,独立行政法人国際協力機構(JICA)及び日本エマージェンシーアシスタンス株式会社(EAJ)のご協力を賜り,危機管理の専門的な視点から,最近の世界情勢や,邦人被害の実例などの説明を受け、自分の身の守り方や緊急時の対応,必要な渡航準備等のお話を頂きました。

日時: 平成30年3月7日(水) 17時30分 ~ 19時00分

警察OGである元JICA安全対策アドバイザーからは,窃盗被害やテロ時の対応など実演をいただき,自身の海外における安全について考える貴重な機会となりました。特に,海外では,被害を受けないようにする為には,また被害に遭ってしまった時はその被害を最小限にする為には,事前に情報を集め,自身でもよく考えておくことが非常に重要であることを学びました。

<実演>窃盗被害に遭わないリュックサックの持ち方について考えました。

<実演>窃盗の犯行について どのように襲われてしまうか,またその時の対応方について

<実演>レストランで銃撃テロに遭遇した時の避難について

オーストラリア大使館を表敬訪問しました

平成29年 5月 1日(月)に、オーストラリア大使館を表敬訪問いたしました。
オーストラリア国立大学ジョン・カーティン医学院(ANU-JCSMR)は本学の協定校で、平成26年度から学生派遣を行っております。
ハリス参事官から、日本とオーストラリアの研究のコラボレーションのご紹介や、両国の友好な交流について等、貴重なお話をいただきました。
また、平成26、28年度にJCSMRに派遣された学生より、オーストラリアで得た経験の発表や、平成29年度JCSMR派遣予定学生からのオーストラリア留学の豊富の発表や、質問等させていただく機会がございました。

オーストラリア大使館
ポール・ハリス 参事官(教育・科学)
塚本 久美子  シニア・マネージャー(教育・科学) 

東京医科歯科大学
人体病理学分野 教授 江石 義信

平成26年度派遣学生(平成29年度にも派遣予定)1名
和田 友里子
平成28年度派遣学生 4名
伊佐 幸一郎、田中 里奈、富所 大輝、東出 凌
平成29年度派遣予定学生4名
鈴木 友梨、廣光 映南、渡部 良平、渡邉 ルリ子

ハリス参事官(後列右から2番目)、江石教授(後列右から3番目)と派遣学生達との記念写真

平成28年度派遣学生より、オーストラリアでの経験の発表