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口腔機材開発工学分野

分野名の変更について

口腔機材開発工学分野は、教育研究組織の再編により、医歯理工学専攻修士課程が開設されたのに伴い、生体材料加工学分野と歯冠修復技工学が改組された分野です。従来と同じくものつくりの技術を科学的な基盤をもとに進展させ、医療機器の開発と加工に活かすための技術の研究と開発を行います。
教育においては歯科技工で重要な歯科理工学や補綴物製作に関する講義と実習,グローバル口腔保健工学実習 などを行います。


2014/2/24 歯科器材・薬品開発センター 第10回シンポジウム「薬事法改正後の新たな規制と歯科医療機器における対応について」の情報をアップしました.

2013/08/03 日本医用歯科機器学会第23回研究発表大会を開催しました.多数の出席,ありがとうございます.

2013/07/17 日本医用歯科機器学会第23回研究発表大会のプログラムを掲載いたしました.

2012/07/22 高橋英和教授がConvenorをしている ISO TC106/SC7WG1 Manual tooth brushに関する記事を研究テーマに掲載しました.

2011/12/06 生体材料加工学分野のホームページを公開しました。
    


教 授
助 教
大学院生
非常勤講師


本分野では,ものつくりの技術を科学的な基盤をもとに進展させ,医療機器の開発と加工に活かすための技術の研究と開発を行っています.具体的には以下のようなテーマを対象としています.


WebCTで掲載していない情報等を掲載しています.
掲載記事を見るためにはパスワードが必要な場合があります.
閲覧希望の方はホームページ管理者までお尋ねください.


業績(2012)を掲載しました.


2号館2階に研究室があります.


第13回 東京医科歯科大学 歯科器材・薬品開発センター シンポジウム ~ これからの歯科医療機器開発、実用化における法規制への対応について ~
”を,平成29年2月23日(木)15:00より18:00(開場14:30)の予定で東京医科歯科大学歯学部附属病院外来事務棟4階特別講堂にて開催いたします.

多数の皆様のご参加をお待ちいたしております.